2013/03/04 愛知・名古屋会議の御礼
    
「愛知・名古屋会議」開催前の週末には、史上最強クラスの寒波が来襲し、厳しい寒さの中での研究会議になると覚悟致しましたが、“三寒四温”とは良く言ったもので、27日(水)・28日(木)の2日間は、今年最高の温かい気温となりました。
本当に「運が良かった」と思いましたが、「運とは、普段の備えがチャンスに出会うこと」。まさに好運でした。
さて、10年ぶりの開催となった「全国老施協研究会議(愛知・名古屋会議)」ですが、10年前と申しますと、2003年(平成15年)でした。
この年には、「六本木ヒルズ」や「東海道新幹線の品川駅」、それに「日本郵政公社」が営業を開始した年でもありました。
あれから10年。時代は移り変わりましたが、再び、愛知・名古屋で「全国老施協研究会議」を開催することができましたのも、皆様のご理解とご協力の賜物と感謝致しております。
「前向きなチャレンジは、迷ったときにはやってみる!」。
そんな勢いでお引き受けをした「研究会議」でありましたが、盛会のうちに終えることができましたことをご報告申し上げるとともに、会員の皆様のお力添えに心より感謝申し上げます。
有難ございました。
    
   平成25年3月1日
     愛知県老人福祉施設協議会
     会 長  太 田 二 郎
     名古屋市老人福祉施設協議会
     会 長 尾 関 英 浩 
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